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マナに包まれた、スピリチュアル・アイランド
Big Islandハワイの人々は、ハワイ島をビッグアイランドと呼びます。サイズが大きいからというのはもちろんですが、ダイナミックな自然や、火山活動、ここに住む人々の心、全てがビッグなのです。
空気が澄んでいるので、星空はとても美しく、マウナケア山頂には世界各国の天文台があります。キラウエア火山のあるハワイ火山国立公園ユネスコ世界遺産に指定されており、世界で最も活発な火山と言われています。
ビッグアイランドには、この地球上に存在する13の気候帯のうち11の気候帯があります。ひとつの島の中なのに場所によって気候が少しずつ違うので島内を移動してみると、感じる気温や湿度が変わり、景色も変わっていきます。不思議ですね。「ハワイは常夏、暑い」と思っている方も多いと思いますが、ビッグアイランドを訪れるなら、長袖と雨具は必須です。
ここは、偉大なるカメハメハ大王生誕の地でもあり、島全体がマナに包まれたスピリチュアルアイランドなのです。ビッグアイランドの魅力をもっともっとお伝えしたくて、いくつかのツアーをご用意しました。目的にあわせてぜひご参加ください
ただいま開催中のツアー
伝説のビッグアイランド スピリチュアルツアー 溶岩トンネル、カラパナ溶岩台地などのハワイ島のスピリチュアルスポットをご紹介 神々の島ハワイに伝わる神話の世界へ メイドインビッグアイランドツアー
デラックス ぐるっとハワイ島 ヒロの街散策とキラウエア 今までなかったノスタルジックなヒロの街散策 ヒロの街散策と世界遺産キラウエア   旬感覚!溶岩見学&溶岩ハイキング体験ツアー 溶岩活動が活発になっています。あの溶岩流が帰ってきた
きらきらツアー 空はこんなにもたくさんの星があるんです。心ときめくファンタジーワールド   レアレアチャーター ハワイ島満喫・自由なたびを実現する2名様からのプライベートチャーター
戦争の神に捧げられた神殿、プウコホラ・ヘイアウ

A root of the kingdom of Hawaiiプウコホラは1791年カメハメハ1世によって建てられた神殿です。プウコホラとは「鯨の丘」という意味です。
その昔、”夜空に彗星が現われるとき偉大な指導者が生れる”との予言どおり、夜空にハレー彗星が出現した後にカメハメハ1世が生れました。1810年にカメハメハ1世がハワイを統一し、カメハメハ大王となるまでの道筋がこのヘイアウで解き明かされます。イリマの花が美しく咲くこの地は、ハワイ王国建国のスタート地点です。

大家の谷 Valley of King・ワイピオ渓谷

Che Valley of King断崖絶壁に囲まれたこの谷は、かつては王家のある首都でした。「王家の谷-Valley of King」と呼ばれハワイ島で最も神聖な場所です。カメハメハ大王は、この地で幼年期を過ごしたそうです。 渓谷の崖にある洞穴には、多くの王が埋葬され、ワイピオ渓谷には「北の次元の扉」(黄泉の国の入り口)があるとされています。そしてこの谷からたくさんの神話が生まれました。 この谷は、代々の王たちの強力なマナによって、守られているのです。 美しい渓谷に宿る生命のパワーにあふれる空気を、胸一杯に吸い込んでみてください。マナの力は、全ての人々に安らぎと笑顔を運んできてくれます。

レインボーフォールズとボイリングポッド

レインボーフォールズ(虹の滝)とボイリングポットは、ワイルク川州立公園の中にあります。レインボーフォールズはハワイ語で「ワイアヌエヌエ」と言い「水の中に見える虹」という意味です。落差は約24メートル、直径約30メートルの滝壺に流れ落ちています。雨期には水量が増え、川幅いっぱいの滝となり、滝壺も激流となるワイルドな滝です。その名の通り、晴れた日には美しい虹がかかります。
ここには、ワイアヌエヌエの奥の洞穴に住む月の女神ヒナと、ワイルク川の上流に住む巨大な竜クナの伝説があります。ヒナの息子、半神半人のマウイも登場するお話はとても有名です。
Rainbow falls

世界自然遺産・キラウエア火山

Hawaii Volcanoes National parkハワイ語で、キラウエア(kilauea)は「吹き出す」「多くまき散らす」という意味です。約30万年前から60万年前に海底に出現し、今日に至るまで常に噴火活動を続けてきた活火山です。ハワイ火山国立公園として、安全に見学できるよう管理され、世界各地からたくさんの見学者が訪れます。火口からは日々白煙が立ち上り、周囲には焼けこげた大地が広がります。火山活動によって作り出された特殊な地形は、景観としても、学術的にも、とても貴重なものです。

※火山活動が激しくなり、噴火が起こるなど危険な場合は閉鎖されることもあります。

ジャガー博物館
  Che Power of GODこの博物館は、火山観測を始めたトーマス・A・ジャガー博士の名を取って1987年に開設されました。館内には、実際に稼働している地震計や焼けこげた調査員のハンマーや服、ペレの涙、ペレの髪の毛、ペレのスポンジなど、火山に関するいろいろな物が展示されています。建物の東と南面に広がるキラウエア・カルデラの壮大な光景は圧巻です。  
ハレマウマウ火口
  Halema'uma'u直径約1キロメートルのハレマウマウには火の女神であるペレが住んでいると神聖な場所。美しく激しい火の女神ペレは数々の逸話を残しています。ここにはペレの機嫌をそこねないよう、レイやお酒などのお供えがいつも置かれています。溶岩のかけらを勝手に持ち帰って災難に遭い、あわてて戻しに来る観光客もいるそうです。ご注意下さいね。  
キラウエア・イキ火口
  Kilauea ikiイキは「小さい」という意味です。ハレマウマウに比べると小さいのでこの名が付きました。とは言っても私たちから見れば壮大なスケールで、1959年の噴火の時には約580mもの溶岩を吹き上げました。その地表を見ていると、地球の成り立ちや、大地の誕生を目の当たりにしているかのような気持になります。  
ラバチューブ(溶岩トンネル)
  Lava tubeラバ(Lava) とは溶岩のこと。ラバチューブは火山活動によって自然に作られたトンネルです。溶岩が流れた時、その外側だけが冷えて固まり内側は外に流れ出ることによってこのようなトンネルができるのだそうです。サーストン・ラバ・チューブは1959年、キラウエア・イキ火口噴火の時にできました。美しく神秘的な自然の造形、大地のパワーの強大さに驚かされます。ここは幽体と肉体とがかさなるスピリチュアルポイントと言われています。想像を絶する高熱と勢いで天井を押し上げた火山ガスの跡など、じっくり観察してみてください。  
ラバチューブ(溶岩トンネル)
Lava tubeLava tube  
チェーンオブクレーターズロード Chain of Craters road
  Lava tubeキラウエア火山から真っ赤な溶岩が海に向かって流れて行った跡をたどる、それがチェーンオブクレーターズロードです。太陽の光に黒光りする溶岩、車窓からの景色はまさに圧巻。地球の持つ壮大なエネルギーを感じます。海の手前で行き止まりになり、火山活動が活発な時なら、溶岩が海に流れ込むオーシャン・エントリーの激しい噴煙が見られます。

※風向きにより、写真のように見えない場合もございます。
 
溶岩台地
  Lava plateau流れ出た溶岩流が長い年月を経て冷え固まり、独特な地形を創りあげます。ハワイ島では世界有数の溶岩台地を見ることができます。黒く広がる溶岩台地は、美しくもあり、怖ろしくもあり、自然のパワーを見せつけられる荘厳な景色です。実際にその上を歩けば、他では味わえない特別な感動があることでしょう。
 
溶岩に押し流された街、カラパナ

Greate power of pele130号線を走っていくと、車窓の景色はだんだんと色あせてまるでSF映画の中に迷い込んだようです。 舗装された道路は突然炭色の溶岩で行く手を遮られます。ドロドロの溶岩が道路を飲み込もう としている途中で、魔法によって冷え固められたような不思議な光景が広がります。カラパナへの道路は溶岩流によって寸断され、町も焼き尽くされました。そして火の女神ペレが押し出す灼熱の溶岩は 、今も海へ向かって流れ続けています。溶岩大地を歩き、その感触、大地の熱を感じて下さい。大自然の大いなる力に圧倒されることでしょう 。 安全に溶岩を見学できるよう、レンジャーたちによっていろいろな配慮がなされています。必ずレン ジャーやガイドの指示に従ってください。溶岩の上は舗装道路とはまったく違います。かなりでこぼこしていますので足元に注意しながら歩きましょう。 地熱と太陽で渇きますので飲料水を多めにお持ちください。底が厚く足をカバーする靴を履くこともとても大事です。木陰などはありませんので、帽子や日やけ止めなどの準備もお願いします。

海を越えてやってきた青年が10ドルで始めた牧場

ワイメアに広がるパーカー牧場。個人所有の牧場では全米5位の牧場です。敷地面積175,000エーカー、なんとハワイ島の7%を占めるという広大さです。見渡す限り果てしなく続く草原に、牛や馬たちがのんびりと過ごしている...後ろにはどっしりと霞んで見えるマウナ・ケア、ハワイ島でしか見られない景色が広がります。19歳のパーカー青年が、ハワイにやって来てから、パーカー牧場の歴史は160年以上にも及びます。牛も馬もいなかったハワイにpanioloパニオロと言うカウボーイ文化を根付かせました。
Ka' aina o ka paniolo

爽やかな風が吹き抜ける、ワイメアタウン

Parker Ranchi Shopping Centerビッグアイランドの北部ワイメア(カムエラ)は、マウナ・ケアの麓に広がる牧草地です。山にかかる雲が低く降りてくると、霧のような雨が降ります。ワイメアはしっとりと優しい町。
町の人たちが集うパーカーランチ・ショッピングセンターは、パステルカラーの屋根が目印です。レストラン、コーヒーショップ、おみやげ屋さん、そしてスーパーマーケット。しばしパニオロ気分で、ゆったりとした時間を過ごしてみてください。


マウナ・ケア州立公園

White Mountainマウナ・ケア州立公園は、世界中の天文台を有する広大な公園です。まだ未舗装の道路が山頂まで続き、多くの人々に大自然の素晴らしさとふれ合うチャンスを提供してくれます。雄大な山は、朝、夕、夜、それぞれの顔で私たちを迎えてくれます。天体観測は太古の昔から様々な方法で行われてきました。道具や方法は変わっても、星から得られる情報の大切さは変わりません。安定した観測のために、守るべきルールもたくさん決められています。ルールを守って、安全にスターゲイジングをお楽しみください。



悲しい伝説が残る、アカカの滝

'Akaka Fallsアカカの滝は高さ約130メートルの雄大な滝です。アカカとは「明るい」とか「輝く」という意味です。滝の眺望は午前中の方が日の光の加減でより美しく見えます。色とりどりの熱帯の花を眺めながらアカカ滝ハイキングを楽しんでください。

■アカカ滝の伝説
遙か昔のことです。若くたくましくい司令官アカカは、妻の留守中に北に住む恋人レフアの小屋を訪れました。ところが、妻が突然戻ったので、アカカはあわてて南に住む恋人マイレの小屋へ行きました 。妻に呼びかけられ、アカカは自分の小屋に戻りましたが、愛する妻の信頼を裏切ったことを恥じ苦しみ、愛犬を連れて絶壁に立ち、崖から身を投じたのです。愛犬も後を追い、アカカと愛犬はそれぞれ岩に姿を変えました。妻は、崖の縁で止めどなく涙を流し、石へと姿を変え、その涙は滝になりました。 今でも、オヒアレフアの小枝で滝の上の岩を打ったり、岩にマイレのレイをかけると、妻が涙を流すので雨が降ると言われています。


ノスタルジック ヒロ・タウン
2階建てくらいの建物が並ぶどこか懐かしい感じが漂うヒロの街。ノスタルジック・ヒロと呼ばれるのは、このダウンタウンの雰囲気からでしょうか。パステル・カラーのかわいらしい建物や、瀟洒なビルディング、アンティークなショップも見て歩くだけで、落ち着いた気分になります。ハワイ語でお散歩のことを「ホロホロ」と言いますが、ヒロはホロホロにぴったりの街なのです。
ヒロに降る霧のような雨のことを「Kanilehua」カニレフアと言います。レフアの花がその霧のような雨を飲んで美しく咲くというような意味だそうです。Kanilehuaという言葉は、「Hilo Hula」というトラディショナル・ソングを始め、いろいろなハワイアンラブソングのなかでもで歌われています。
NOSTALGIC HILO TOWN
NOSTALGIC HILO TOWN
ココナッツ・アイランド
  Mokuola healing islandハワイ語でモクオラ「癒しの島」と呼ばれるこの島は、釣りを楽しんだり、泳いだり、ピクニックをしたりと、ローカルの人たちに人気のスポットです。ちょっとした飛び込み台があって、子供たちはそこから海へジャンプするのが大好き。半神半人のマウイが海から釣りあげたという伝説があります。ヒロの街からは橋で渡って行けます。島から見るヒロの街もまたステキです。  

カラカウア・パーク
  メリー・モナーク(陽気な王様)と呼ばれたカラカウア王の銅像がある公園で、カラカウア王像は右手に土地の絆を示すタロを、左手にはハワイの文化を示すイプを持っています。ヒロでは、このカラカウア王の名前に由来したフラの大会、メリー・モナーク・フェスティバルが開かれます。  

リリウオカラニ公園
  An oldie but goodie
Lili'uokalani Park and Gardens女王リリウオカラニにちなんで名付けられた公園です。この公園は1900年に日系移民たちが中心になって造った日本式庭園です。鳥居に狛犬、太鼓橋や石灯籠もあります。松やソテツが植えられ、日本らしさを表現したものがいろいろと並んでいます。もちろんココナッツやマンゴーなどハワイの代表的な木々もあるので、なんとも不思議な景観。他国の文化も拒まず受け入れるハワイの寛大さを感じます。
 

最も新しい カメハメハ大王・第4の像 Kamehameha statue
Lili'uokalani Park and Gardens偉大なるハワイの王、「カメハメハ大王」の像は、世界に4体あります。 オリジナルである第1の像はハワイ島カパアウ、第2の像はオアフ島ホノルル、第3の像はワシントン、そして第4の像がヒロ湾を見渡すワイロア・リバー州立公園にある。それがこちらのカメハメハ大王像です。
1993年にイタリアで鋳造され、1997年の6月10日に建てられました。 高さ14フィート(4.26メートル)、槍の先までだと18フィート(5.48メートル)と、オリジナルの銅像よりも大きく作られています。顔は少し西洋人的な感じで、衣装は金メッキされ、4体の中では新しく立派な像です。
カメハメハ大王が命名したというヒロの町で、人々の幸せと平和を見守っています。

神秘的な黒砂のビーチ

Beatiful Black sand beachプナルウ・ブラックサンドビーチは、ハワイ島にある数少ないグリーンシータートルの産卵場で、ウミガメが甲羅干ししている姿を見られる事で有名なビーチパークです。
溶岩が砕けて細かくなったものが、黒砂になっているのです。黒砂は波に洗われると、本当に真っ黒です。それに対して、海の色がとても青く、美しいコントラストを作り出し、不思議で印象的な光景です。地底深くから湧き出てきた溶岩が、川の流れのように海に辿り着き、そこで一気に冷やされ固まり、そして気の遠くなるような時間をかけて小さな黒い砂になります。大自然の営みはなんと偉大なことでしょう。


Green sea turtle : HONU


世界中から愛される、100% Kona Coffee

Special taste Kona Cofffee100%コナ・コーヒーは、世界中のコーヒー通に愛される逸品です。まろやかなコクと香り、その評価は高く、ハワイでも他の銘柄のコーヒーに比べるととても高価です。コナ・コーヒーを名乗れるのは、ハワイ島の西カイルア・コナの山手に広がる南北に22マイル、東西に2マイルの限られた場所で育ったコーヒー豆だけ。そしてコナ・コーヒーは、必ず手摘みです。コナ・コーヒーは希少で、手間のかかったコーヒーなのです。コナ・コーヒーの発展に日系人も一役買いました。日系移民が多くの農家で働き、その丁寧な作業が、コーヒーをこの地に根付かせる礎となったのです。
コーヒー農園、ベイビューファームはその名の通り、ケアラケクア湾を望む場所にあります。


ロコに愛される ビッグアイランド・キャンディーズ

Hawaiian's favoritsビッグアイランド・キャンディーズは1977年に創立されたスイーツの老舗です。純ハワイ産のマカデミアナッツ、コナコーヒー、地元産の卵、バター、上質なチョコレートを使って、最高質のマカデミアナッツ・キ ャンディーとクッキーを製造しています。ローカルの人々にも大人気で、シーズンのご挨拶や贈り物、手 みやげに重宝されています。

ハマクアマカダミアナッツカンパニー Hamakua Macadamia Nut Company

Hamakua Macadamia Nut Companyワイピオ渓谷にほど近い美しいハマクア海岸に沿って、マカダミアナッツの果樹園があります。1881年から続く果樹園では、昔ながらの方法で高品質なマカダミアナッツが作られています。ハワイ島の火山灰を含む肥えた土がマカダミアナッツに適しており、ハマクアマカダミアナッツは、世界ナンバーワンと言っても過言ではありません。マカダミアナッツは、コレステロールをまったく含まず、オレイン酸やパルミトレイン酸などの不飽和脂肪酸が83%も含まれる健康食品として、近年注目されています。こちらのビジターセンターでは、100%ハワイ産のマカダミアナッツの工場見学をお楽しみいただけます。7種類の味のマカダミアナッツの試食もぜひどうぞ。 Hamakua Macadamia Nut Company

カメハメハ オリジナル大王像

Kamehameha Originalカメハメハ大王像は、1880年にヨーロッパで作られました。ところがハワイへ搬送中、船の沈没とともにオリジナルは海に沈み、急遽2体目が作られ、オアフ島ホノルルに設置されました。そして1912年、オリジナルの大王像が海から引き上げられ、カメハメハ大王誕生の地ハワイ島カパアウに建てられたのです。カメハメハ大王はここに戻りたかったのでしょうか?海の底から自分で歩いて来たという逸話もあるそうです。カパアウのカメハメハ大王像は、赤が入った衣装をまとっており、槍はホノルルのものよりも少し長めです。左手の槍は平和を象徴し、掲げた右手はハワイの繁栄を示して、現在も力強くハワイを見守っているのです。

 
TEXドライブイン

Tex DriveInTEXドライブインは、1969年にオープンした老舗ローカルレストラン。看板の"ONO KINE" FOOD は、「うまいものいろいろ」みたいな意味です。ふんわり甘い揚げパンみたいなマラサダが有名で、なんと1ヶ月に70000個も売れてるそうです。ロコモコやサイミンなどのローカルフードはもちろん、ハンバーガーやラップも美味しい、ロコに人気のカジュアルレストラン。ハワイのうまいものをぜひどうぞ。

マウナケアティーガーデン

Mauna Kea Tea GardenMauna Kea Tea Gardenお茶好きが高じて、お茶の栽培を始めたというオーナーのこだわりいっぱいのマウナケアティーガーデン。自然環境に溶け込んだ有機農法で、地球に優しい、美味しいお茶を作られています。雄大なマウナケアの山麓でたっぷりの愛情を注がれ、のびのびと育ったお茶の葉からは、豊かな香りがひろがります。自然との調和をテーマに、お茶の木を育て、葉を摘み、美味しくいただく。究極のスローライフですね。
Mauna Kea Tea Garden

 
ロングイヤーコーヒー the Long Ears Hawai'ian Coffee LLC

the Long Ears Hawai'ian Coffee LLCthe Long Ears Hawai'ian Coffee LLCロングイヤー(長い耳)コーヒーは、ハマクア海岸の北端の町ホノカアから3マイルほど登ったあたりに広がる牧場の中にあります。このラバ牧場のオーナー夫妻が、100%ハマクア産のコーヒーを収穫、熟成、焙煎、販売しています。ロゴマークは、歴史に残る有名なラバOzark Redの顔です。オーナー夫妻の楽しいお話が聞きながら、ゆっくりと時間をかけて作られた"Aged Coffee"をぜひ味わってみてください。
the Long Ears Hawai'ian Coffee LLC

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